バルーンアート

rebox

2008年10月24日 08:15







子ども達が、すぐに  バルーンアート 創作に取りかかれるように

PTA役員が、事前に、風船をふくらませておきます。


これが意外に、大変で・・・

意外に、難しい・・・? 面倒くさい作業です (笑)







風船に、空気を入れる前に、ゴムを2~3回伸ばします

そうする事により、風船に伸び癖をつけ、加工しやすくなるそうです。

次に、空気入れで、空気を入れながら、風船の空気を確認し、

程よい位置で止めます。 つまり、空気を入れすぎないようにする

と言う事ですね、 約10cm程度しっぽを残します。

 

そして、口を縛るとき、うまく縛らないと割れてしまうときがあります

注意しながら縛るのですが、なぜか、割れてしまうときがあったんですね!

意外に、難しい・・・?  面倒くさい作業です(笑)


作業中に聞いた話なのですが、風船を ¥100ショップ で買ってきたものと

玩具屋さんで買った物があったそうで・・  やはり、¥100ショプの物は


「ヤグイ!」・・・ 物が悪い・・・ すぐ割れてしまう・・・


との事ですね! 実際に扱ってみて、なるほどな~~

なんて感じました。







子ども会夏休みの、大イベント

http://rebox.hamazo.tv/e1418267.html


オモシロ化学実験・・体験会  (前半)

第一弾  液体窒素 実験、体験   

第二弾  空気砲 実験、 体験     

第三弾  熱気球 実験、体験

第四弾  静電気 実験、体験 

第五弾  ダイラタンシー 実験、体験

第六弾  バルーンアート

(後半)  ウミガメ放流会




関連記事